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このたびは講演依頼をご検討いただき誠にありがとうございます。

講演会では、倒産寸前まで追い込まれた経営の危機にさらされていた弱電機器製造下請けの町工場が製品設計を軸に3Dデジタルツールを活用して改革を行い、さまざまな夢を叶えていく物語をお伝えします。少人数でも大きく夢を描いて、日々立ちはだかる壁を乗り越えて新技術を生み出し活用した事例や今後のビジョンをみなさんと共有し、ご参加の方々にチャレンジする勇気をもっていただけるような講演を行いたいと思っています。
ご希望の方は、下記項目をお読みいただいた上でお問い合わせください。

講演のポリシー

以下のケースでは原則としてご依頼をお受けしておりませんので、あらかじめご了承ください。

  • 特定の政治や宗教などの思想に基づく集まりでの講演

  • 特定の商品やビジネスにフォーカスが当てられた集まりでの講演

  • その他、有限会社スワニーが講演を行うことが相応しくないと判断されるもの

  • 参加者数は原則30名以上とさせていただいております

講演形式

スライドあり [ 画面サイズ 16 : 9 ]

動画 / 音声あり [ HDMIでの音声出力 ]

使用機材Windows PC

配布資料なし 会社案内等配布

動画撮影禁止

講演時間30 – 90分

講演費:人数や内容により要相談 [ 別途消費税 / 交通費 ]

  • 原則として上記講演料を設定しておりますが、学生を対象とした授業の場合はご相談ください。

  • 取材の可否は、都度お問い合わせください。

過去の講演実績

・北九州産業学術推進機構 中小企業支援センター
「完全地産で取り組む 製造業ご当地お土産プロジェクト」 約50名

・Stratasys 3DプリンティングDDMシンポジウム
「デジタルモールドの活用事例」 約1400名

・船井総合研究所 特定顧客・特定業界依存脱却セミナー
「有限会社スワニーの取り組み」 約40名

・大塚商会 3Dデータ活用ソリューションフェア
「3Dデータを駆使してアイデアを迅速に形に変える」 約400名

・浜松地域イノベーション推進機構 部品メーカーの成長戦略を考える
「有限会社スワニーの取り組み~5年間で顧客数2社から300社に~」 約100名

・ INTERMOLD2015 3Dプリンティング特別セミナー
「デジタルモールド技術が設計開発現場にもたらす課題と可能性」 約300名

・長野県工業技術総合センター 人の動作を考慮した製品開発研究会
「人の形状のデジタル化とデジタル技術を活用した新たなものづくり」 約150名

・3Dプリンティング・フォーラム
「デジタルモールド技術によるスピードと付加価値が設計開発現場にもたらす課題と可能性」約150名

・日本3Dプリンティング産業技術協会 生産革新セミナー
「高付加価値商品の超短納期生産」約50名

・ JSPE北陸信越支部講演会 金沢大学角間キャンパス
「失敗できる環境が生み出したデジタルモールド技術による超短納期生産」約120名

 


その他、講演実績200回以上

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